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favorite strat 1

斥候石壁即騎士

騎士文明にとっての3v3前衛最強戦術じゃないだろうか。
領主INは基本早目、フンなら21,2人モンゴルなら19~21人、先手がとれてかつ囲いやすい。
問題なく囲いきれた場合は全部勝ってるんじゃないかって勢いの厨戦術。

地形や相手戦術によっては壁はれない時も少なくない。
地形ではれないときは初めからそのプランではいかない。
はれるかどうかとはりかたは暗黒での探索で大方確認しておく。

相手が寄せての速攻ならよっぽどうまく早期に返さない限り囲えないので囲うのはあきらめることが多い。

民兵なら斥候と農民で受けつつ囲う。
囲い始めが遅れやすいのでのんびりしてると弓槍に攻め入られて終了することが・・

射程系なら基本相手は受けから入ってくるので攻めてくるのは通常より遅い(こっちの斥候をケアしてるからね)。
領主INしてすぐ2,3人で囲い始めれば問題ない。

斥候なら相手のIN時間と囲いやすさによるけど、囲ってる途中のところに槍ちょっとおいといたほうが無難かもしれない。

相手がうまい人なら囲うの阻止してくる人が多い。
壁はりきれずに射程系に入られると終わりなのでなんとしても囲う。やばそうなら兵操作も内政も放棄してでも囲う。
後衛の斥候が邪魔してくることも考えられるので余裕を持ってはる。

あと石がたりなくなるかもしれないなら領主入ってちょっとしたらもう掘り始める。微妙にたりないなら鉄鋼とか家で間に合わすこともできる。

斥候即内政は割と単純で、必要なだけ畑はったら金にふりはじめて5,6人振り終わったら手押し。これで大体手押し完了後にスムーズに城主押せる。
畑の枚数は斥候の数との兼ね合いだけどそんな多く出さないなら14,5枚あれば足りるはず。城主押してから金はもうちょっと増やす。
ゴリゴリ騎士回すなら金はかなり多めでTC追加は後回し。初段最優先したいならのこぎり後回しもあり。

囲い終わったらあまりすることがないのであまった操作は全部兵に割ける。
斥候は無理して農民殺しにいくよりもなるべく傷つけず長く働かせたほうがいい。暇だから生きていれば騎士分隊し始めるくらいまではずっと操作できる。
特に囲い終わるまではそこまで暇じゃないし、斥候を見せ続けてプレッシャーを与えることと相手の兵の着弾を囲い終わるまで遅らせることを最優先する。活躍の場は後でまだまだあります。もちろん隙があったら狙っていっていい。
基本対策されたら次の相手に行く。前衛→後衛→逆前衛といったように。自分が城主押して血統鎧入れたらまだまだがんばれます。ひたすら働る場所を探し回る。
数もHPもいよいよ減ってきて働けなくなってきたら文字通り斥候として使いましょう。対面の様子でも見ておいたらいいです。

斥候生産は3~5くらいでよさそうだけど、刺さりそうなら追加したり血統いれたりしてもいいでしょう。

城主はまずは対面をつぶしたいですが騎士対策されてると思うので無理そうなら後衛に一直線、集合地点後衛にするくらいでもいい。20分城主での血統鎧+2騎士はかなりささります。
逆前衛を荒らしたり連携とって兵合わせるのも効果的。結構予想外ですからね。

石壁はるメリットは城主IN後も内政がしやすいこと。それなりに大きく囲っていれば兵無しで割と自由に内政できます。
外から打たれるような場所があれば投石だしておいてもいいかも。
騎士はそこそこに内政重視でいってもいいし騎士をがんばってまわしてから一気に内政というようにメリハリつけてもいい。

相手にされると嫌なのは流し合いにされてしまうこと。同じ斥候にしても槍弓ながされるにしても、後衛の裁き方次第で変わってしまう。
槍弓なら内政は勝てそうなのでそこまで刺さらなければ大丈夫かなと思うのですが。

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